バージョン2の特長
地震、台風時の建物を押し倒そうとする水平力を床面 、小屋面の水平剛性(水平ダイヤフラム理論)を利用して抵抗要素である外周面 に配置した耐力壁にバランス良く伝達し、優れた耐震・耐風性を確保しています。これにより内部の間仕切り壁は非耐力要素とすることができます。
1.土地の大きさ 2.建物の大きさ 3.和室が多い 4.その他 5. その他